INTERVIEW 01
Q.入社の決め手は何でしたか?
さまざまな業界の顧客と取引があり、多くの技術を学べる環境があるところです。また、面接時にお会いした先輩社員の方々が親しみやすく、職場の雰囲気が良さそうだと感じたことも大きな決め手です。
INTERVIEW 02
Q.VIPソフトウェアに入社して良かったと思うことを教えてください。
1つ目は、多様なプロジェクトに関われるところです。現場が変わるとやることも変わり、入社直後は調べることが多く、新鮮で面白かったです。今でも業界を問わず、幅広い分野のシステム開発に携わる機会があるため、常に新しい技術や知識を学べます。
2つ目は、先輩社員のサポートが手厚いところです。入社当初に仕事で大きなミスをした際、先輩社員が手厚くフォローしてくださり、印象に残っています。単に叱るのではなく、同じ失敗を繰り返さない方法を一緒に考えてくれました。職場の温かい雰囲気が、働きやすさにつながっていると思います。
3つ目は、柔軟な働き方ができるところです。配属先の現場にもよりますが、自分は現在週5リモートワークで働いています。リモートワークにも向き不向きの人はいますが、チャットでのコミュニケーションがメインのため、文章でのやりとりが難しい場合は通話に切り替える、チャット環境だからこそ日々の雑談を心がけるなどを意識して取り組んでいます。
2つ目は、先輩社員のサポートが手厚いところです。入社当初に仕事で大きなミスをした際、先輩社員が手厚くフォローしてくださり、印象に残っています。単に叱るのではなく、同じ失敗を繰り返さない方法を一緒に考えてくれました。職場の温かい雰囲気が、働きやすさにつながっていると思います。
3つ目は、柔軟な働き方ができるところです。配属先の現場にもよりますが、自分は現在週5リモートワークで働いています。リモートワークにも向き不向きの人はいますが、チャットでのコミュニケーションがメインのため、文章でのやりとりが難しい場合は通話に切り替える、チャット環境だからこそ日々の雑談を心がけるなどを意識して取り組んでいます。
INTERVIEW 03
Q.入社して携わった印象に残っているプロジェクトはどんなプロジェクトですか?
大手通信会社の業務システムの刷新プロジェクトです。トラブル対応システムをクラウドサービスに置き換えるというミッションでした。開発規模が大きく、何十年も運用されているシステムだったため、多くの関係者と連携しながら進める必要がありました。まだ入社したばかりで右も左もわからない状態でしたが、先輩社員に同行して緊張感のある会議に参加し、さらにプログラムの開発作業にも抜擢されるなど、多くの経験を得られたと感じています。
当時は経験が浅かったので、いくつもバグ(想定と違う動きをするプログラム)を出してしまいましたが、わからないことは先輩社員に質問を繰り返しながら、業務への理解を深めていきました。効率的な進め方を模索しながら全力で取り組んだ経験が、今に活きてきていると思います。
当時は経験が浅かったので、いくつもバグ(想定と違う動きをするプログラム)を出してしまいましたが、わからないことは先輩社員に質問を繰り返しながら、業務への理解を深めていきました。効率的な進め方を模索しながら全力で取り組んだ経験が、今に活きてきていると思います。
INTERVIEW 04
Q.どんなときに仕事のやりがいや喜びを感じますか?
お客様の要望を形にする仕事のため、「こうすれば実現できる」「こうするともっと使いやすくなるのでは」と考えながらシステムを作るのが面白くも、難しいと感じています。また、新しく学んだ技術を業務に活かせたときも、成長を実感できます。
問題に対してどのようなアプローチが効果的か、どのような組み立て方をすれば作りやすいかを考えるのが好きなので、自分の提案が採用されて、実際にお客様に喜んでいただけたときは大きなやりがいを感じます。
問題に対してどのようなアプローチが効果的か、どのような組み立て方をすれば作りやすいかを考えるのが好きなので、自分の提案が採用されて、実際にお客様に喜んでいただけたときは大きなやりがいを感じます。
INTERVIEW 05
Q.将来のキャリアや目標はありますか?
現在、チームリーダーとして3名に仕事を割り振っています。今後は、PM(プロジェクトマネージャー)やPMO(プロジェクトマネジメントオフィス)といった指揮管理にも興味があります。クライアントと直接やりとりしながらスケジュール調整もしていきたいです。
INTERVIEW 06
Q.仕事する上で大切にしていることを教えてください。
「コミュニケーション」と「継続的な学習」を大切にしています。
システム開発はチームで進める仕事なので、相手の意図を正しく理解し、仕事を円滑に進めるためにはコミュニケーションが不可欠です。多くの人が関わって1つのものを作っていくため、完成形が違うものにならないよう、日頃から密なコミュニケーションを意識しています。
また、技術は日々進化していくため、新しい知識を吸収し続ける姿勢が大切です。無理に勉強することはありませんが、業務で興味を持った技術やプログラミング言語を深堀してみたり、最新のITに関する話題を追っていくと、見える世界が変わってくると思います。
システム開発はチームで進める仕事なので、相手の意図を正しく理解し、仕事を円滑に進めるためにはコミュニケーションが不可欠です。多くの人が関わって1つのものを作っていくため、完成形が違うものにならないよう、日頃から密なコミュニケーションを意識しています。
また、技術は日々進化していくため、新しい知識を吸収し続ける姿勢が大切です。無理に勉強することはありませんが、業務で興味を持った技術やプログラミング言語を深堀してみたり、最新のITに関する話題を追っていくと、見える世界が変わってくると思います。
INTERVIEW 07
Q.VIPソフトウェアで活躍できる人はどんな人だと思いますか?
「新しいことを学ぶのが好きな人」「チームワークを大切にできる人」「主体的に考え、問題解決に取り組める人」は、当社で大いに活躍できると思います。自分に言い聞かせている部分でもありますし、そんな方と一緒に働きたいと思っています。


